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2015年04月17日

ムジカ・ピッコリーノ関連情報

NHK Eテレ ムジカ・ピッコリーノ シーズン3
これまでのあらすじ
www4.nhk.or.jp/musica/194/

第3回 放送日程 「たたく?」

4月17日(金) 午後5時35分〜午後5時45分 
再放送 4月18日(土) 午前8時25分〜午前8時35分

【出演】鈴木慶一,斎藤アリーナ,戸松恵哉,ASA-CHANG,ゴンドウトモヒコ,徳澤青弦,H ZETT M

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2015年04月10日

ムジカ・ピッコリーノ関連情報

ムジカ・ピッコリーノ シーズン3
第2回 放送日程

NHK Eテレ 「4羽の鳥」
4月10日(金) 午後5時35分〜午後5時45分 
再放送 4月11日(土) 午前8時25分〜午前8時35分

【出演】鈴木慶一、斎藤アリーナ、戸松恵哉、ASA-CHANG、徳澤青弦、ゴンドウトモヒコ、ROLLY、吉澤実、栗コーダーカルテット ほか
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2015年04月06日

出版物のお知らせ

作曲家・アクースモニウム演奏家 檜垣 智也さんの2ndアルバム「囚われた女」にて、
マスタリングを担当いたしました。
http://koji.music.coocan.jp/higaki.html

以下よりお買い求めになれます。
parallaxrecords
http://parallaxrecords.jp/index.php?main_page=product_info&products_id=6082

amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/B00TDCQ3DO/

OMEGA POINT
http://omega-point.shop-pro.jp/?pid=88404901

Discogs
http://www.discogs.com/Tomonari-Higaki-Prisonni%C3%A8re/release/6839318

関連イベント
・「映画としての音楽 アクースモニウム上映
 場所:  同志社大学 寒梅館 クローバーホール, 京都
 日時:  2015年4月21日(火) 
 開催時間:18:30開場/19:00開演
 料金:  1000円 
 アフタートーク ゲスト:七里 圭、檜垣智也  司会・進行:川崎弘二


・「檜垣智也 CD『囚われた女』発売記念トーク」 
  場所:MEDIA SHOP 
  日時:2015年4月22日(水)19時より
  入場料:500円
  お問い合せ・ご予約 ks-koji@nifty.com
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2015年04月03日

ムジカ・ピッコリーノ関連情報

NHK Eテレにて放送の「ムジカ・ピッコリーノ」シーズン3にて、メロトロン号内にエリオット専用機器「モンストロスキャナー」を設置いたしました。
http://www4.nhk.or.jp/musica/26/

リヒャルト船長、アリーナ、エリオット、ポンジョルノ、ゴーシュ、ゴンドリー、そしてROLLY司令官、皆さまの旅のご無事と「音楽が失われた土地」の回復をお祈りいたします。

http://www4.nhk.or.jp/musica/ 

シーズン3 放送日程
NHK Eテレ 第1回 4月3日(金) 午後5時35分〜午後5時45分 「ピリオドモンストロ」
再放送 4月4日(土) 午前8時25分〜午前8時35分

関連記事
http://natalie.mu/music/news/142807
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2014年04月29日

ワークショップのお知らせ

以下のコンサートにて、
オープンリール・レコーダーによるテープ・コラージュ・ワークショップを行います。


新開地ミュージックストリート関連企画 「実験工房 in 新開地」

日時:5月11日(日)16:00開演(15:30分開場、19:00終演予定)

【第一部】 電子音楽コンサート:関西電子音楽演奏会(1957)再現 16:00〜17:00 出演:檜垣智也
【第二部】 ピアノコンサート:実験工房の作曲家たち 出演:河合拓始
【アフタートーク】 18:30〜19:00

会場:KAVC2F・KAVCホール

料金:入場無料 ※要予約制

申し込み:KAVC(TEL 078-512-5500 FAX 078-512-5356)

出演:河合拓始(ピアニスト/即興演奏家/作曲家)、檜垣智也(作曲・アクースモニウム)、
能美亮士(音響エンジニア)、川崎弘二(電子音楽研究)


関連企画:「オープンリール・レコーダーによるテープ・コラージュ・ワークショップ - 電子音楽の作曲技法を学ぶ」

日時:5月11日(日)14:30分開演(14:00開場、15:30終了予定)

会場:KAVC 1F 1room

講師:能美亮士(音響エンジニア)、川崎弘二(電子音楽研究)

定員:20名
材料代:500円
申し込み:KAVC(TEL 078-512-5500 FAX 078-512-5356)
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2014年01月24日

スコラ関連情報

「schola 坂本龍一 音楽の学校 電子音楽編」
第二回と第三回では、音色の解説にefu様 制作の
高速リアルタイム スペクトラムアナライザ「WaveSpectra Ver.1.51」および
多機能 高精度 テスト信号発生ソフト「WaveGene Ver.1.50」を使用させていただきました。

efu様ホームページ: http://www.ne.jp/asahi/fa/efu/
WaveSpectra: http://www.ne.jp/asahi/fa/efu/soft/ws/ws.html
WaveGene: http://www.ne.jp/asahi/fa/efu/soft/wg/wg.html

ご協力いただきましたefu様に、心より感謝申し上げます。

第3回再放送は、1月30日【29日深夜】(木)午前0時30分より、
第4回は、同日1月30日(木)午後11時25分より放送予定となっております。

「schola 坂本龍一 音楽の学校 」ホームページ:http://www.nhk.or.jp/schola/

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2014年01月19日

スコラ 再放送のお知らせ

「schola 坂本龍一 音楽の学校 電子音楽編」
第2回の再放送は、1月23日【22日深夜】(木)午前0時30分より、
第3回は、同日1月23日(木)午後11時25分より放送となっております。


「schola 坂本龍一 音楽の学校」公式ホームページ
http://www.nhk.or.jp/schola/

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2014年01月02日

スコラ関連情報

以下の番組にゲスト講師として出演いたします。

NHK Eテレ「スコラ 坂本龍一 音楽の学校 シーズン4 電子音楽編」
http://www.nhk.or.jp/schola/

放送スケジュールは、以下となっております。
http://www.nhk.or.jp/schola/schedule/index.html

放送日:2014年1月9日より毎週木曜日 23:25〜23:55
再放送:1月16日より毎週木曜日 午前0:30〜

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2012年05月07日

イベント追加情報

5月30日・31日に行われます、
「電子音楽作品の上演についての実践的考察 −黛敏郎作品のマスタリングを例として−」、
「篠原眞の電子音楽上演会」の内、
31日のプログラムに、篠原眞さんによるミニトークが追加されました。

http://music-reference.net/Manabu_to_Kiku.html

<<篠原眞 プロフィール>>
大阪市出身。東京芸術大学音楽学部(作曲:池内友次郎)、パリ国立高等音楽院(作 曲・音楽哲学:オリヴィエ・メシアン、理論、指揮)、フランス放送局音楽探究グループ、 ケルン国立音楽大学(作曲:ベルント・アロイス・ツィンマーマン、電子音楽:ゴットフリー ト・ミハエル・ケゥーニッヒ)、ケルン市立音楽院(作曲:カールハインツ・シュトックハウゼン)に在学。

マッギル大学音楽部(モントリオール)客員教授(1978)。パリ(フランス政府給費)、ミュンヘン(バイエルン政府給費)、ケルン(国立音楽大学給費)、ベルリン(ドイツ学術交流局助成)、ローマ(イタリア政府給費)、ニューヨーク(ロックフェラー3世財団助成)、モントリオール(カナダ芸術評議会助成)、ユトレヒト(ソノロジー研究所勤務)に滞在。

作品は器楽(洋楽器、邦楽器)(ソロ、室内楽、オーケストラ)、声楽(ソロ、合唱)、電子音楽(電子音、具体音)(テープ、ライヴ)の範囲に及び、個々の作品で奏法の開拓、雑音の融合化、空間化(スピーカー、音源移動)、視覚化(奏者移マイム、スライド)の探求を行う。

オランダ祭のテーマ作曲家(1983)。個展を国内(東京、名古屋、草津)で計7回、国外(ドイツ、オーストリア、オランダ、ポルトガル、ポーランド、アメリカ合衆国で計12回開催。国内(音楽之友社、全音楽譜出版社)、国外(ルデュック、ショット、リコルディ)より27作品出版。国内10社(カメラータ、フォンテック等)、国外(ドイツ、フランス、オランダ、スイス、デンマーク、スウェーデン、アメリカ合衆国)12 社より23 作品LP/CDに収録。


text Music of New Reference editor
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2012年04月21日

イベント情報

以下のイベントに、講演および音響プロジェクションで参加します。


JCMR KYOTO vol. 7 京都芸術センター共催事業 まなぶ と きく」
http://music-reference.net/Manabu_to_Kiku.html

レクチャー/デモンストレーション
電子音楽作品の上演についての実践的考察 
−黛敏郎作品のマスタリングを例として−


■2012年5月30日(水)開始19:00 / 開場18:30
■会場 京都芸術センター講堂
■講師:能美亮士、司会:川崎弘二
■概要:JCMR KYOTO Vol. 5「黛敏郎の電子音楽全曲上演会」(2011年8月開催)にて顕在化した、
電子音楽の上演におけるさまざまな問題点についてのレクチャーとデモンストレーションです。

*京都市立芸術大学 紀要論文「電子音楽作品の上演についての実践的考察(1)黛敏郎作品のマスタリングを例として」の別刷を配布いたします。


コンサート
篠原眞の電子音楽上演会


■2012年5月31日(木)
■開始19:00 / 開場18:30
■会場 京都芸術センター講堂

■音響:Music of New Reference 能美亮士 東岳志 / フルート:江戸聖一郎

■演目
 Visions I〈幻影 I〉(1965, 4ch)
 Mémoires〈追憶〉(1966, 4ch)
 Personnage〈人物〉(1968-73, 3ch)
 Broadcasting〈ラジオ放送〉(1974, 2ch)
Passage for stereo amplified bass flute 〈移り行き〉(1980/86)
 City Visit〈都市訪問〉(1971-79, 4ch)

*書籍「篠原眞の電子音楽」(川崎弘二編著)を配布予定

チケット:5月30日 1,500円 / 5月31日 2,000円 / 2日通し券 3,000円

お問い合わせ・予約:jcmr.kyoto@gmail.com


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2011年08月01日

イベント情報

以下のイベントにて音響ディレクション・再生を担当いたします。

JCMR KYOTO Vol. 5 「黛敏郎の電子音楽 全曲上演会」

日時 2011年8月28日(日)

会場 京都芸術センター フリースペース

時間 第一部 開場14:00  開演14:30
    第二部 開場17:00  開演17:30
   (いずれも開演15分前プレトーク)

料金 2,000円 (前売 1,800円)

予約方法 こちらよりご予約いただけます
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2011年01月08日

フライヤー情報

1月19日にゲストスピーカーとして出演する、「オンガク + α の会」のフライヤーデータを添付いたします。
プリントアウト等、ご自由にお使いください。

オンガク + α 表.jpg

オンガク + α 裏.jpg

フライヤー製作 森本知恵
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2011年01月04日

イベントのお知らせ

以下のワークショップに、ゲストスピーカーとして参加いたします。
過去三回のイベントと密着取材から導き出した「新しい音楽のためのリファレンス」を、実演を交えて提示します。

是非、お越しくださいませ。

おんぱクン企画 
オンガク + α の会 −いま、なんか聞こえへんかった?−

日時 2011年1月19日

会場 common cafe Tel:06-6371-1800
   〒530-0015 大阪市北区中崎西1-1-6 吉村ビルB1F
   (地下鉄谷町線中崎町駅2・4番出口上がる徒歩1分) 

時間 open 19:30 start 20:00

料金 1000円 (重要資料のお土産つき)
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2010年07月02日

鈴木昭男氏 「さ・ね・と・り」アーカイブ情報

2009年11月23日から約4週間に渡り粛々と行われた、
鈴木昭男氏の2009年版セルフ・スタディー『「さ・ね・と・り」弥生の音を訪ねて・・』のアーカイブ、
「Sa・Ne・To・Ri GPS」をアップいたしました。

今回は、初日となる11月23日の模様を公開いたします。
http://music-reference.net/SaNeToRi_GPS_2009_11_23_part1.html
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2010年06月09日

新企画 発表

7月4日、nu thingsで行われる鈴木昭男さんのコンサートを、Horenと共同で開催いたします。

鈴木昭男 『SOUND REPORT』

2010年7月4日(日)開場6:30 開演7:00
前売 2,500円  当日 3,000円 (各ドリンク代別途500円要)

大阪 心斎橋 nu things JAJOUKA
大阪市 中央区 西心斎橋 2-18-18 トポロ51 地下1F
06 6211 8711
http://www.nu-things.com/index.php

※第一部 トーク(土笛のルーツを追い、京丹後市から下関まで、1000kmの道程を各地の弥生遺跡を訪ね、演奏した1ヶ月に渡る自転車旅行「さねとり」のレポートを中心に)

※第二部 パフォーマンス(大阪市内では3年ぶりの公演です。アナラポス、土笛など、CDや映像では、決して捕らえきれない素晴らしく存在感のある演奏と音響空間をぜひご体験ください)

予約&問い合わせ:ご予約はメールのみにて受付中。7月3日までにお名前、枚数、連絡先を記入の上、augen3000〔at〕yahoo.co.jp にお申し込みください。
完全アコースティックによる演奏の性格上、80名限定入場とさせていただきますので、どうぞお早目に。その他、問い合わせは 080 5369 8103(東瀬戸)まで。

制作 HOREN Music of New Reference
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2010年05月16日

東瀬戸悟さん 次回レクチャー情報

前回もお知らせしました、Horen主宰 東瀬戸悟さんのレクチャー情報をお知らせします。

The Re-View:再視/再考察 最終回 「英国ニュー・ウェイヴ(ファクトリー、4AD、チェリー・レッド、他)」

5月26日(水)19:30開場 20:00開演 22:00頃まで 1000円 (inc 1 drink)
大阪 心斎橋 nu things JAJOUKA
大阪市中央区西心斎橋 2-18-18
 トポロ51 B-1
06 6211 8711
http://www.nu-things.com/blog2/

■ 20世紀音楽に於ける「もうひとつのメインストリーム」 講師 東瀬戸悟
主にドイツでのサイケデリック、プログレッシヴ・ロック、現代音楽を起点に、ニューウェイヴ、インダストリアル、テクノへと至る、1960年代末から1980年代末までの音楽の流れを、豊富な映像と共に解説してゆく月1回の連続レクチャー。

最終回。ジョイ・ディヴィジョンを送り出した英マンチェスターの「ファクトリー」、美しいゴシック世界を展開した「4AD」、ネオ・アコースティック・ムーヴメントを生み出した「チェリー・レッド」を中心に80年代英国ニューウェイヴの主要レーベルを紹介。

(上映予定)
●JOY DIVISION  Here Are Young Men
●A CERTAIN RATIO  Back To The Start
●DURUTTI COLUMN  Marie Louise Garden
●FALL  Perverted By Language Bis
●THICK PEGEON  Wheels Over Indian Trails
●DEAD CAN DANCE  The Protagonist
●COCTEAU TWINS  Crushed
●DIF JUZ  No Motion
●COLOURBOX  Hot Doggie
●MARINE GIRLS  A Place In The Sun
●JANE  It's A Fine Day
●EYELESS IN GAZA  New Risen
●HONOR BLACKMAN / PATRICK MacGOWAN  Kinky Boots
●MONOCHROME SET  Jet Set Junta など
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2010年04月26日

東瀬戸悟さん レクチャー情報

第一回MUSIC OF NEW REFERENCEで講師としてお招きした、東瀬戸悟さんのレクチャーが下記の予定であります。

The Re-View:再視/再考察 特別編 「ファイナル・アカデミー2010」

4月27日(水)17:30開場 20:00開演 22:00頃まで 1000円 (inc 1 drink)
大阪 心斎橋 nu things JAJOUKA
大阪市中央区西心斎橋2-18-18
 トポロ51 - B1

06 6211 8711
http://www.nu-things.com/blog2/

■ 20世紀音楽に於ける「もうひとつのメインストリーム」 講師 東瀬戸悟
主にドイツでのサイケデリック、プログレッシヴ・ロック、現代音楽を起点に、ニューウェイヴ、インダストリアル、テクノへと至る、1960年代末から1980年代末までの音楽の流れを、豊富な映像と共に解説してゆく月1回の連続レクチャー。

当初6回完結予定で、昨年10月の開始以降、既に5回が終了しておりますが、今回は「nu things JAJOUKA」の移転/新オープンに合わせた特別講座。ドキュメンタリー映画「ビートニク」から抜粋したビート・ジェネレーションについて概要説明を織り込みながら、ウイリアム・S・バロウズ、サイキック TV、23スキドゥー、キャバレー・ヴォルテールらが出演した1982年のイヴェント「ファイナル・アカデミー」を再構築。

(上映予定)
●WILLIAM S.BURROUGHS + BRION GISIN
*Towers Open Fire(1964年 アントニー・バルチ監督短編フィルム)

●PSYCHIC TV
*Godstar (1987年 ブライアン・ジョーンズに捧ぐ)

●23 SKIDOO
*Seven Songs (1982年)

●CABARET VOLTAIRE
*Obsession(1980年)

●ジョニー・デップ、フィリップ・グラスら出演1999年ドキュメンタリー映画「ビートニク」よりビート・ジェネレーションについて概要抜粋。

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2009年11月01日

予習ページ 開設しました

11月3日の本番を控え、宇都宮さん、三輪さん、川崎さん、主催者側で事前会議が行われました。ご来場予定の方は、事前にご覧ください。詳しくは、こちらです。
http://music-reference.net/conference%201025.html
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2009年10月26日

イベントに関するお知らせ

イベント当日「波面制御システム」を体験できるのは、セットアップの関係上一階席のみとなります。全席自由席のため二階席も開放いたしますが、ご希望の方は、お早めのご予約・ご来場をお待ちしております。

第二部ライブパフォーマンスは、両氏とも演奏・レクチャーを含んだ高度情報ライブとなります。
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2009年10月25日

ブログ&チラシ情報

BEATSOUND誌ブログ「編集部Tのビートサウンド生活」に、イベントの記事が掲載されております。
http://www.stereosound.co.jp/bsweb/topics/200910231723572.php

以下にて、チラシ配布されております。
SHANGRILA http://www.shan-gri-la.jp/

複眼ギャラリー http://www.fukugan.net/

我楽茶堂 http://r.gnavi.co.jp/k975200/ 

ファーイースト http://r.gnavi.co.jp/k434600/ 

韓民酒家 ハナ http://r.gnavi.co.jp/k374900/ 

堀内チキンライス http://www.horichiki.com/ 


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